eating-601581_1920

食事時間の重要性

いつ食べてる?

どうもyonnです!

ミニマリズムを生活に取り入れてからは、食事にも目を向けて改善してきました

現在は朝食を食べない朝食断食の一日二食生活で落ち着いています

・食費の削減
・買い物・料理・食事・片付け時間の削減
・ダイエット不要


等々一日二食はメリットが大きいです

もちろん人によって合う合わないはありますが、試してみる価値は十分あります

そんな一日二食をしている僕ですが、最近は食事時間について考えるようになりました

食事にかかる時間ではなく、いつ食べるか?ということです


食事時間の自由

いつ食べるか?

と言っても実のところ食事時間を自由に設定できる人って多くはないような気がします

大抵の人は、学校や職場などで食事時間を指定されているからです、考えてみればおかしなことですよね、食事時間なんて人それぞれ違ってもいいはずなのに、みんなで揃って同じ時間に食べなければいけません

人によってどの時間に食べるかで体の調子は変わると思うのですが、なかなか自分の思い通りの時間に食べることはできません

朝食は職場や学校の始業時間、通学時間を計算していつ食べるかを決めるし、昼食は大抵12時から、夕食は帰宅できる時間によって変わってくる…

実は食事時間を自由に決められるというのはかなりハードルが高いことだったのかもしれません

休日だけ理想の時間に食べるという人も多いでしょう

僕も休日だけ食事時間が違い、一日二食ということもあり

①10:30~11:00
②17:30~18:00

に食べることが多いです

食事時間というのは最終的に就寝時間とも密接にかかわってきます

食事時間が遅くなるほど就寝時間も押してしまい、総睡眠時間が短くなってしまいます、食べてすぐに寝るのは消化に悪いし、そもそも食べてすぐに寝ることは難しいです

なるべく夕食を早く食べることこそ睡眠時間の確保には必要なことなのかもしれません

早めに夕食を食べてしまえば、その後は風呂に入って寝るだけということも多く、ゆったりできる時間も多くとることができます

未来のための食事

ということで、食事をする時間がいつか?というのは体調に大きな影響を与えると感じています、何を食べるか?も重要ですがいつ食べるか?も同じくらい重要です

特に夕食は睡眠時間にも影響があり、さらには翌日の体調にも影響します、なので夕食と就寝までの時間はできるだけ開けておきたいです

食べたモノや量によって体への影響は違うので、できるだけ早くその影響を知りたいのです

いい影響ならいいのですが、腹痛などの悪い影響の場合、その影響が出てくるのが次の日の朝だった、なんてことになれば、その日がいきなりつらい一日になります

夕食は次の日の体調を決める

ということをしっかりと認識しておく必要があります

いつか毎日の食事が自分にとって最適な時間に取れるようになる日が来ることを望んでいます

その方が「外食で特定の時間だけ混んでいる」なんてことも多少は分散化されると思います

まあ、まずはできることからするしかないので、とりあえず休日は早めに夕食を取るように心がけています

食事時間の自由は高難易度

にほんブログ村 ライフスタイルブログ ミニマリスト(持たない暮らし)へ

人気ミニマリスト達の更新情報をチェック!

ランキングに参加してます!クリックすると現在の順位が見れます!
:ブロブランキング
にほんブログ村 ライフスタイルブログ ミニマリスト(持たない暮らし)へ  :ブログ村ランキング

人気記事

【ミニマリズム】ミニマリストをやめた人 
ベッドを手放して手に入れた3つの自由【生活】
【ミニマリスト】これからの「ミニマリスト」の話をしよう
【ミニマリスト】格安simに変えて気づいた「情報」弱者と「行動」弱者

趣味の記事

【ランキング】好きなマンガランキングベスト50【マンガ】
【ボーカロイド】今更!?透明感のあるボカロの良曲を紹介
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

コメント

コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット