underpants-54118_1920

あれっ?デジャブ?

やっちまったな

どうもyonnです!

パンツに穴が開いてしまいました
3つしか持ってないのに…


ん?
前もこんなの記事にした記憶がある
まあ、いいや


あっ!

パンツといっても
デニムとかをかっこよく読んだ言い方の奴ではなく

下着、トランクスです



いったいあと何回パンツを買うというのだ?

まあ
穴が開いたといっても
致命的な場所ではなく
腰回りの近くが薄切れしている程度です

また下着なので
前回の靴下と違って普段は見えることはないのでまだ普通に履いてます


今回穴があいたパンツは
高校生くらいから履いているので
10年くらいは使っていたことになりますね

大往生!


まあ10年使ってたといっても
そのころは僕も普通並みにモノを持っていたので
パンツだけでも15枚くらいあったと思います

今考えるとパンツ15枚ってすごくない

1か月に同じパンツを2回しか履かない計算になる

当時は何も考えず持っていたけど
冷静に考えて計算するとおかしいことがよくわかりますね

そんなわけで10年前のモノだけど
使用頻度はそんなには使ってなかったから

パンツを一回買えば10年持つ
みたいな計算にはならない

3つをローテーションしてたことを考えると
1か月に10回履いていたことになる

つまり10年前の5倍

パンツは1枚2年くらいの寿命なのかな?


こういうことを考えると
僕は死ぬまでにあと何回パンツを買えばいいのか?

という
生涯のパンツ代を計算することができる

うん、どうでもいいね!

その服ぜいたく品じゃない?

ということで
1枚穴が開きましたが
まだ使えるので買い替えはもう少ししてからにしようと思います

2枚ローテはさすがにきついので
3枚から少なくすることはないと思います

ここが断捨離の限界か…

あっ?
そういえば
前の靴下ですけど
そちらはしっかりと新しく補充してます

新しい服を買う
っていうのは一種のぜいたく品とも考えられるけど

僕の場合は完全に消耗品に分類できますね

僕にとって衣服は

欲しいものを見つけたから買う
ではなく
今持っているモノが使えなくなったから買う

ということの方が多いです

私服の制服化を実行してからは
よりその傾向が強くなりました


「衣食住の衣なんだから
 服はぜいたく品ではない!」


と言われるかもしれないけど

必要以上のモノを持つというのは
ぜいたくに分類できる
と思います


自分に必要な服の枚数はしっかりと見直しましょう!


モノを捨てるときには「本当に必要だったのか」を学ぶことができる




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